もう一本は泡盛の久米仙。 これは昨年も漬けましたが、 かなり酔いが回る梅酒に仕上がってます。 その証拠に、味見した後この日記を書いているので いつもに増して「しどろもどろ」なのね。
めったに農協で買い物はしないのですが、 畑用の長靴だけは別。 他の長靴も試してはみたものの、 やはりこの靴には敵いません。 なにが良いかというと、 傾斜畑でも、この靴なら滑って転ぶことが少ないのです。 「少ない」と書いたのは、それでも滑って転ぶことが たまにあるということです(^_^;)
親から子へ、口から口へ。 せっせと餌を運ぶ親と、 その親の顔を丸呑みしそうな勢いの子。
人間の親はスネをかじられますが、 ツバメの親は顔をかじられているようです。 巣立ちまで繰り返される、親子の関係に拍手!
この足長さんは、 完熟梅の選別機械なのです。 出番は6月中旬からなんですけどねぇ。
それは仕方ないことなのですが、 よく見ると、エクボのない実が落ちて エクボの付いた実が木に残ってます・・・ああ無常
本日から、青梅の予約受付がスタートしました。 エクボちゃんも登場です。
がモットーですが、 あまりにも天気が良いので、 混んでいなさそうな所へ出かけました。