なんでも梅学

ろうかく梅園 典厩寺
真楽寺
松本城
信州伊那梅園
御嶽梅園
中山道の3大枝垂梅
うぐす梅園

長野県

松本城 詳しいホームページへGo! まつもとじょう(長野県松本市)
文禄(1593~1594)時代に建てられた天守閣は、城の中では日本最古。
四百余年の風雪に耐え、
戦国時代そのままの
天守が保存されている。
約40本(白梅・紅梅)
見頃は3月下旬~4月上旬
Web 新まつもと物語
   
信州伊那梅園 詳しいホームページへGo! 写真集へGo! しんしゅういなばいえん(長野県箕輪町)
伊那地方にある観光梅林。梅終盤の頃から桃・桜も咲き出し「桃源郷」の趣。
中央アルプスと南アルプスの
2つのアルプスが見られる地
にあり、園内には遺跡もある。
約7000本(38種)
見頃は4月上旬~下旬。
Web 信州伊那梅園
 
典厩寺 詳しいホームページへGo! てんきゅうじ(長野県長野市)
川中島合戦記念館や、日本一大きい閻魔(えんま)大王像がある。
川中島の合戦で戦死した武田信玄の
弟・典厩信繁(てんきゅうのぶしげ)と
両軍の戦死者を弔った曹洞宗寺院。
庭園にある梅、枝垂桜も大木が多い。
見頃は3月下旬~4月下旬。
Web 川中島の戦い
 
ろうかく梅園 詳しいホームページへGo! ろうかくばいえん(長野県長野市)
県内でも有数の梅の産地・信州新町にある梅園。
信州新町美術館の対岸に
広がる「ろうかく梅園」には
2haに約500本(小梅)
見頃は3月下旬~4月中旬。
Web たびネット信州
   
真楽寺 詳しいホームページへGo! しんらくじ(長野県御代田町)
境内には、源頼朝公ゆかりの逆さ梅、樹齢千余年の神代杉などがある。
聖徳太子の父・用明天皇が、
浅間山の噴火を鎮めるために
建立したと伝えられる。
見頃は3月下旬~4月中旬。
Web JA佐久浅間
   
御嶽梅園 詳しいホームページへGo! みたけばいえん(長野県木曽町)
残雪の木曽駒ヶ岳と木曽ダム湖を背景に梅が咲き乱れる様子は、絶景。
「三尾紅梅」という梅の産地。
約24000本
見頃は4月上~中旬。

Web さわやか信州旅
 
うぐす梅園 詳しいホームページへGo! うぐすばいえん(長野県天龍村)
天龍村特産の「梅」を代表するのが、鶯巣(うぐす)の梅の里。
天竜川沿いにある梅園。
約80aに約80本
(竜峡小梅)
見頃は4月上旬~中旬。
Web 天龍村
   
中山道の3大枝垂梅 詳しいホームページへGo! 詳しいホームページへGo! なかせんどうのさんだいしだれうめ(長野県南木曽町)
中山道沿いにある、3本の枝垂れ梅。宿場町に風情を添えている。
     
「上久保一里塚の枝垂梅」
江戸から数えて七十八里目
にあたる一里塚
「和合の枝垂梅」
酒造家遠山氏の庭木として
愛育。(天然記念物指定)
「三留野本陣跡の枝垂梅」
1881年(明治15)の大火を
焼残った樹高8m、周囲1.7m
見頃は3月中~下旬。  Web南木曽町  ■Webさわやか信州旅

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