なんでも梅学

放光寺
敷島梅の里 洞雲寺 八房の梅 向嶽寺
岩窪の八房の梅
不老園
一宮浅間神社

山梨県

不老園 詳しいホームページへGo! ふろうえん(山梨県甲府市)
明治30年開園、山梨県屈指の梅園。甲府盆地北側山麓に位置する。
富士山や南アルプスを一望できる展望台もある。
約3200本(20数種類)
見頃は2月上旬~3月下旬。
Web 不老園
   
岩窪の八房の梅 詳しいホームページへGo! いわくぼのやつぶさのうめ(山梨県甲府市)
武田信玄公にまつわる伝説の梅。
県の天然記念物に指定されている岩窪町の信玄公廟所に、
その梅の木が移植されている。
今でも、ひとつの花にたくさんの実がなるといわれる。
見頃は2月中旬~3月上旬。
Web 甲府市
   
放光寺 詳しいホームページへGo! ほうこうじ(山梨県甲州市)
恵林寺近くにある甲斐源氏ゆかりの古寺で、開創は1184年(元暦元)。
四季折々に花が咲くため、「花の寺」ともよばれている。
約150本
(紅梅・玉帝梅・夫婦梅)
見頃は2月下旬~3月上旬。
Web 放光寺
   
向嶽寺 詳しいホームページへGo! 行ってきました!レポートへGo こうがくじ(山梨県甲州市)
「富嶽(富士山)に向かう寺」という意味の名前を持つ寺。
武田信玄の八代前にあたる信成が
開基、康暦二年(1380年)抜隊得勝禅師により開かれたが、
火災と復興の繰り返しで、現在に至っている。
Web 甲州市観光協会
 
洞雲寺 八房の梅 詳しいホームページへGo! どううんじ やつぶさのうめ(山梨県山梨市)
曹洞宗の寺院。 洞雲寺の庭に3本あり、天然記念物に指定されている。
八房は「やつぶさ」と読み、実が多く実るという意味で、
1ヶ所に7つも8つもの実がつく様はおもしろい。
見頃は3月下旬。
Web 山梨市
 
一宮浅間神社 夫婦梅 詳しいホームページへGo! 詳しいホームページへGo! いちのみやあさまじんじゃ めおとうめ(山梨県笛吹市)
夫婦梅は浅間神社本殿北側にあり、ひとつの花から二つの実を結ぶ。
本殿の横に樹齢200年を超える夫婦梅があり、
境内にはこの木から枝分けした木が5本ある。
約7本(県天然記念物)
見頃は2月下旬~3月上旬。
Web 浅間神社
Web 笛吹市
   
敷島梅の里 詳しいホームページへGo! しきしまうめのさと(山梨県甲斐市)
市街地の北部に位置し、緑豊かな自然環境に恵まれた場所。
桑の転換作物として実をとるために植えられたもの。
約1000本
(白梅が中心・甲州小梅など)
見頃は2月中旬~3月中旬。
Web 敷島総合公園梅の里
   

Copyright© GEKKO All Rights Reserved.

page top