農園で使う紫蘇を、毎年作ってくれているおばちゃんから電話が・・・「このごろ気分が悪うて、紫蘇は植えたんやけど 刈れそうもないんや。すまんけど、うちの畑の 紫蘇を好きなだけ使ってくれんやろか」『お大事に。えー、そういうことでしたら 刈りに行かせてもらいます』・・・ということで、おばちゃんの畑から紫蘇を刈ってきて、塩もみしているところです。